錦糸眼科がいい
私は少しでもリスクを下げたかったので、少々価格は上がりますが、イントラレーシックを選びました。やはり、一生に一度の手術でしたので、手術用の機械もいい方を選びました。手術費用は、結局28万円になりました。ちなみに、通常の機械のほうだと18万円とかなり割安なようです。僕の周りのレーシック体験者はすすめる人がおおかったですが、内心「本当に大丈夫かよ?」というのが本音でした。10年後どうなるかもわからないし…
なので、かなりレーシックに関してリサーチをしました。それで、疑問点は全部先生に聞いて納得できたので手術に踏み切りました。今では自分のクリアな視界に満足しています。趣味がスノーボードで、やっぱりコンタクトレンズってわずらわしいのでレーシックをすることにしました。今まで、コンタクトをつけっぱなしにしたり、かなり乱暴な使い方をしていたせいか、角膜には結構傷がついていました。先生からもちょっと注意されました・・・。でも、レーシックはうまくいってスノボも思い切り楽しめているので、よかったです。錦糸眼科のイントラレーシックで使用されるエキシマレーザーは、テクノラス217Zを使用していて、その効果は、1993年9月から2005年4月までの27,231症例を元に手術後6カ月での視力1.0以上の割合は98.3%という驚きのデータがあります。錦糸眼科の資料が届いたときにはビックリしました。資料というか「書籍」が届きました。画像の左側です。この書籍を読めば、レーシックについて、とても深く理解できます。そしてもうひとつのパンフレットには、イントラレーシックやラセックなどについての解説や、FAQなど充実したものになっています。 また、院長の矢作徹氏は屈折矯正手術関連の学会等で
数々の名誉ある賞を受賞してきており、レーシックの技術において信頼の置ける眼科である事は間違いありません。私は、レーシック手術の後に目がぼんやりしてしみるような痛みを感じました。麻酔がきれてくると目が重たく目を機械で開かれたからか、圧迫感のようなものが残っています。
自宅に帰ってからは、徐々に目の曇りもなくなり少しずつ元に戻ってきました。寝るときには、目を保護するために眼帯をテープで固定して寝るのですが、簡単に剥がれてしまわないようにばっちりとめるので朝起きたときにはずすのが少し痛かったです。